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配布文書のお知らせ

保護者の部屋にはこちらから

学校からの配布文書が保護者専用ページにて閲覧できるようになりました。
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比々多日記

比々多日記
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2024/02/29new

公民館まつり

| by 比々多小
 焼きそば、焼き鳥、ジュースなどなど、屋台が久しぶりに復活。以前のような楽しい地域のイベントが戻ってきました。教職員とPTAはやきいもの販売をしました。炭でじっくりと焼いたやきいもはとっても好評でした。
 児童の作品も展示され、じっくりと鑑賞するお客さんの姿が見られました。

 
  

 
  



10:44 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2024/02/29new

小学校3校の交流会

| by 比々多小
  同じ中学校区の小学校3校の5年生が、中学校の体育館で交流をしました。グループでの自己紹介や何でもバスケット、各小学校の出し物などを行いました。
 出し物では、運動会のダンスや自分の学校クイズがありました。ダンスを応援する手拍子やポーズが決まったときの「おー」という歓声、クイズの正解への「えー」という驚きの声など、素直な反応でいっぱい。とてもよい雰囲気でした。

 
  

 
  

「はじめは緊張したけど、すぐに仲よくなれた」
「お互いに名前を覚えた」
「中学校が楽しみになった」
「初めて中学校に入って、体育館が広くてびっくりした」

 この3校は同じ中学校区。交流を積み重ねていきたいと考えます。そして、進学を楽しみにしてほしい、中学校に慣れてほしいと願っています。

10:13 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2024/02/29new

他学年との交流(6年生総合の取り組み)

| by 比々多小
◇ニコスー大作戦
 1~5年生の2組と仲よくする「スーパーニコニコ大作戦」。作戦の一つ、「ニコス-祭」を体育館で行いました。お客さんに楽しんでもらうため、細やかなアイデアがたくさん見られるお店がずらり。スタンプラリー、おもちゃづくり、輪投げ、魚釣り…。お客さんは笑顔でいっぱい。対応する6年生一人ひとりも輝いていました。(とても好評で、お客さんは1・3組にも広がっています。)

◇シャイニングスマイルプロジェクト
 「みんなの輝く笑顔をつくる」を目標に、主に1年生と交流を行いました。自分たちで遊びを考えたり、アンケートを採ったりと、相手が喜ぶことを大切にした企画・運営を行いました。材料や道具も自分たちで収集。2学期に、1・2年生を招待したフェスティバルは、大いに盛り上がりました。

 
  

   
09:34 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2024/02/29new

能登半島地震募金(6年生総合の取り組み)

| by 比々多小

 募金前には、「たくさんの人の協力が必要」と考え、手紙やチラシをつくりました。手紙は、大人向けの手紙を集め、時候のあいさつや書式について研究し、作成したものです。
 また、募金先について調べ、「学校のことだから教育長さんに手渡したい」と話し合って決めました。そして、教育委員会にお願いの電話することに。伝える内容も相談してつくりました。クラスのみんなが見守る中、緊張しながらも教育委員会に電話をすることができました。

   

 今回の募金は、総合の学習の一環として行われました。 調べる、考える、相談する、決める、行動する…。たくさんのことを学び、主体的に取り組むことができました。

09:30 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2024/02/12

能登半島地震募金

| by 比々多小
 冬休みに「能登半島地震」が起きました。児童もニュースを見て、「大変だ」「寒そう」「早く安心した生活をしてほしい」など、一人ひとりが心を動かしていたようです。
 「自分たちにできることは何か?」と考えた児童も多く、クラスや委員会による募金活動が行われました。また、自分のお小遣いやお年玉を募金したという児童もいたようです。 
 
 世の中の動きに心を動かし、自分にできることは何かを考え、行動する。すばらしいことだと思います。 

 
  

 
  

 

18:34 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0)
2024/02/12

4年生 委員会見学

| by 比々多小
 5年生になると委員会活動が始まります。それに向けて4年生の委員会見学を行いました。
 真剣な表情で説明を聞く姿からは、来年度高学年になるという自覚と意気込みを感じました。「○○委員会に入りたい」「○○の仕事をしたい」といった声が聞こえてきました。

 

18:30 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2024/02/12

大谷選手のグローブ

| by 比々多小
 大谷選手からのグローブが届いています。
 いまは、このグローブを活用するアイデアが児童から出てくるのを待っているところです。すでに「さわりたい」「野球しようぜだから使わないと…」と言いに来た児童もいて、「いいぞ!」と思っています。また、体育委員会がイベントで使用する計画をしていそうです。
 「○○したい」と言えるのが、比々多っ子のよいところ。これをもっと引き出す機会にしたいと考えています。また、このことをきっかけに、野球に興味をもつ人や何かに「夢中」になれる人が増えるといいなと思っています。

 
 

 
18:17 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0)
2024/02/12

避難訓練 1月15日

| by 比々多小
 今回は地震で放送が使えなくなったという想定で、「給食室で火事、校庭に避難」という指示を教職員が伝言で伝えました。このような状況でも、児童は「お・か・し・も」のルールを守って、避難することができました。
 能登半島地震や羽田空港の衝突事故では、情報や訓練などの大切さをあらためて学びました。児童の生命を守るため、訓練を重ねていきます。


   
18:09 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2023/12/25

2023年ありがとうございました

| by 比々多小
 2023年、ありがとうございました。
  2024年も、よろしくお願いいたします。

 
20:17 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2023/12/25

PTA整備作業(窓拭き)

| by 比々多小
 12月20日にPTA校内整備作業がありました。今回は、教室の窓拭きです。
 児童の大掃除と同じ時間に、教室のベランダから窓拭きをしていただきました。たくさんの保護者の方にご参加いただき、普段きれいにできない窓がピカピカになりました。
 気持ちよく3学期をスタートすることができます。ありがとうございました。

 
  

20:15 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2023/12/25

消防署見学(3年生)

| by 比々多小
 学区にある西分署に、校外学習に行きました。
 消防署の中、消防車、救急車の見学や防火衣の着用、放水など、たくさんの経験ができました。「防火服は重かった」「放水は腕が疲れた」など、体験したからこその声が聞こえてきました。地域の安全を守るための思いや工夫を感じることができたようです。

 
  

   

20:00 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2023/12/25

おもちゃまつりへようこそ(2年生)

| by 比々多小
  2年生が1年生を「おもちゃまつり」へ招待しました。おもちゃは生活科でつくったものです。2年生は、やり方を説明したり、看板をつくったりして、1年生を楽しませるための工夫をたくさんしていました。

 1年生はたくさんのおもちゃに大喜び。楽しく遊んでいました。お世話する2年生も楽しそうで、よいお兄さん・お姉さんになっていました。

 
  

   


19:57 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2023/12/25

ランチルーム給食

| by 比々多小
 特別なメニュー(揚げパンやデザートなど)も出るランチルーム給食は、児童に大人気です。新型コロナウイルス感染症が5類に移行したことで、久々の復活です。
 栄養士からは学年に応じた食育の話がありました。楽しく食べて、食への興味・関心が増すといいですね。
 
 
 



150周年おめでとう! 「のりパッケージ」
 各学年で選ばれたデザインの中から決めました。今回は、150周年実行委員さんにも投票していただきました。
 


 


19:43 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2023/12/25

自分たちの力で学校生活をよりよいものに③

| by 比々多小
お話の読み聞かせ(図書委員会)
 各クラスで読み聞かせを行う活動をしています。今回は3・4年生に、自分たちでつくった物語を聞かせていました。


    

緑の羽根募金(環境委員会)
 集まったお金は、森林の整備などの他、学校の緑化活動にも使われます。4,179円の寄付がありました。


19:34 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2023/12/25

自分たちの力で学校生活をよりよいものに②

| by 比々多小
 みんなでヒビラン(体育委員会) 

 「みんなで比々ラン! からだ元気に 日々ラン!」を目標に、休み時間に校庭を走る活動がありました。
 走りながらコースにいる体育委員にあいさつをします。「がんばって」「ありがとう」というやり取りの中、運動とあいさつのよさが感じられた活動でした。

 
  

 
 

 走った後はカードにスタンプを押してもらいます。
 「10周走ったよ」「まだまだ走れる」「次もやる」なんて声も。子どもの体力ってすごいですね。

19:27 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2023/12/25

自分たちの力で学校生活をよりよいものに①

| by 比々多小
 ハンカチリサイクル(保健委員会) 

 つき指などを冷やすのに使う保冷剤。これを入れる袋が足りなくて困るときがあります。このことに気づいた保健委員会が、「ハンカチリサイクル」という新しい活動をつくりました。

① 全校にハンカチの寄付を呼びかける。
② 休み時間にミシンで縫う。
③ できあがり! たくさんの保冷剤袋ができました。

 
  

 自分たちの力で解決策を考え、実行することができました。

19:19 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2023/12/11

すず組 校外学習(雨岳文庫)

| by 比々多小
 上粕屋にある雨岳文庫に校外学習に行きました。
 途中から雨が降ってきたため、カッパ姿でサツマイモ掘りをしました。雨が強くなってきたので、母屋の近くに戻り、屋根のあるところで雨宿りをしました。
雨岳文庫の方からみかんをいただき、雨が弱まるまでひとやすみ。
 雨が弱まってから学校へ向けて出発しました。小雨の中でも元気を出して歩き、学校に着くころには雨はすっかり上がっていました。
 サツマイモを掘り、みかんをいただき、往復の歩きもがんばり、実りのある校外学習でした。

 
  

11:13 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2023/12/10

比々多地区の魅力、再発見

| by 比々多小
 12月3日(日)に「第30回比々多ウォークラリー大会」が行われました。今回は、比々多公民館から善波方面へ。「太郎のちから石」や「夜泣き石」、三嶋神社、勝興寺を巡るコースでした。快晴であたたかな日差しの中、紅葉を楽しみながら散策しました。
 このウォークラリーは、比々多地区の青少年健全育成協議会と体力づくり振興会が主催の行事です。今回も比々多地区の魅力を再発見することができました。ありがとうございました。

 
 

  

17:57 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2023/12/04

飛翔(比小)フェスタ

| by 比々多小
 11月25日(土)の午後には、PTA主催の飛翔(比小)フェスタを行いました。
 PTA本部さんが「どんなお店があったらいいか」の児童アンケートをとり、その結果をもとにお店を公募。たくさんの出店がありました。
 焼きそば、フランクフルト、からあげ、ポップコーン、ジュースなどの飲食。スーパーボールすくい、ペットボトルボーリング、しゃてきなどのゲーム。断熱体験、サイエンス教室、めだかすくいなどの体験。他にも、山王中の吹 奏楽、比々多小職員の軽音楽などなど、児童にとって「夢のお祭り」となりました。
 「おいしい!」「楽しい!」「時間が足りない!」など、児童の輝く笑顔をたくさん見ることができました。児童だけではなく、多くの保護者や地域の方にも楽しんでいただけたと思います。
 ご協力いただいたみなさま、本当にありがとうございました。

   

   

   

   

   

   

   

18:43 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2023/12/03

150周年記念式典「150蔡(150さい)」

| by 比々多小
  11月25日の午前に、比々多小150歳のお祝い会「150蔡(150さい)」を行いました。
 まず、保護者・地域を代表して実行委員長の永井さんのお話、児童を代表して「どうしよう課」課長の話、記念品の紹介がありました。
 そして、どうしよう課プレゼンツ「150周年をふりかえろう」で、これまでの150年を振り返りました。
 50年後にタイムスリップした比々多っ子が、未来の比々多っ子と共に150年の歴史を振り返るという劇です。クイズあり、笑いあり、ソーランありの内容で、どうしよう課のメンバーが大熱演。とても盛り上がりました。楽しみながら比々多小の歴史を振り返ることができました。
 最後は、校歌を歌いました。普段は、春・夏・秋・冬を別々に歌う校歌。それを四季を通して歌う特別バージョンです。伴奏は、この式典のために新しく録音しました。全校のみんなの大きな声、大きく口を開けて一生懸命歌う表情。とても感動的でした。
 終始、あたたかな雰囲気で、ステキな会でした。児童が、自分たちの力で自分たちの学校の150周年をお祝いすることができました。

 
  

   

   

    


 この150周年のお祝い会は、児童の言葉から始まりました。そして、児童の力と保護者と地域の方の協力で実現しました。
 昨年の朝会で「比々多小は来年度150歳になります。」という話をしました。すると、当時の3年生が「150歳のお祝いの会をしたい」と来ました。これが始まりです。他の人からも「キャラクターをつくりたい」「みんなで写真を撮りたい」「お祝いの給食を食べたい」…と、次々とアイデアが出ました。
 それを実現したのが、児童の実行委員「どうしよう課」です。児童の中心となって、みんなから出たアイデアについて話し合い、実現に向けて努力してきました。
 また、保護者と地域の代表として、歴代のPTA会長さんによる「150周年実行委員会」が組織されました。実行委員会では、「子どものための150周年」「子どもの思い出に残る」をキーワードに、児童の願いや活動を見守り、支えていただきました。本当に感謝です。ありがとうございました。

16:11 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
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