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■伊勢原市立成瀬小学校 学校研究

「楽しく安心して過ごせる成瀬小学校~豊かな人権感覚の育成を通じて~」
 研究推進助言者:小宮龍一先生
              (横浜国立大学教職大学院非常勤講師)

 1)これまでの経過

令和3年度・・・各学年からの研究推進委員の他、『指導案検討・環境部』『受信部』『発信部』の各部長による研究推進委員会を設置。(fig.1)月に1~2回の研究会を行い、育てたい児童の姿(fig.2)や具体的な手立て、指導案の形式、掲示物等の環境整備について研究を進めた。

      また、4月には1年生を除く全児童にアンケート(後述・前年度とは異なる内容)を実施し、各学年の傾向(別紙)をとらえて学級経営、教科指導を行った。

      ※アンケートの内容については、伊勢原市立高部屋小学校(R1)の人権教育研究の際に使用したものを本校の研究に沿うよう文言を手直しして使用した。研究のつながりを意識した。

 

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■伊勢原市立成瀬小学校 学校研究

「楽しく安心して過ごせる成瀬小学校~豊かな人権感覚の育成を通じて~」

 1) これまでの経緯

 令和2年度・・・コロナ感染症による臨時休校中に研究スタート。

職員及び児童に「楽しく安心して過ごせる成瀬小学校にするために」アンケートを実施。集計結果と各学年の児童の実態をもとに、人権感覚を向上させるための重点を決定。

     →コミュニケーション能力を高めることで児童間のトラブルを減らし、あるいは自分たちの力でトラブル解決に向けての話し合いができるようにしたい。ひいては相手を思いやる気持ちが育ち、誰もが楽しく安心して過ごせる成瀬小学校になるのではないか。

●中教育事務所 小菅指導主事(現伊勢原市教育委員会指導主事)による人権教育に関する基本研修 
●神奈川県教育委員会 梶原指導主事による人権教育と教科指導に関する研修

⇒上記2つの研修を経て、教科を限定せず様々な学校活動の中で人権教育の視点を取り入れて研究を進めることとした。